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調整控除の種類と控除額について

[2017年8月15日]

ID:634

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調整控除
人的控除額の差(参考)人的控除額
所得税住民税
障害者控除普通1万円27万円26万円
特別10万円40万円30万円
寡婦控除一般1万円27万円26万円
特例加算4万円8万円4万円
寡夫控除1万円27万円26万円
勤労学生控除1万円27万円26万円
配偶者控除一般5万円38万円33万円
老人10万円48万円38万円
扶養控除一般5万円38万円33万円
特定18万円63万円45万円
老人10万円48万円38万円
同居老親13万円58万円45万円
同居特別障害者加算12万円35万円23万円
配偶者38万円超40万円未満5万円38万円33万円
特別控除40万円超45万円未満3万円36万円33万円
基礎控除5万円38万円33万円

平成24年度改正点

  1. 年少扶養控除(扶養親族のうち、年齢16歳未満のものをいう。)に対する扶養控除が廃止されます。
  2. 特定扶養親族(16歳以上23歳未満)のうち、年齢16歳以上19歳未満の者に対する扶養控除の上乗せ部分(12万円)を廃止し、扶養控除の額が33万円とされます。

受付窓口および問い合わせ先

  • 市民文化部 税務課   電話 079-672-6119
  • 生野支所 地域振興課 電話 079-679-5802
  • 山東支所 地域振興課 電話 079-676-2080 (代表)
  • 朝来支所 地域振興課 電話 079-677-1165

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お問い合わせ

朝来市役所市民文化部税務課

電話: 079-672-6119

FAX: 079-672-4041

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