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狂犬病予防注射

[2014年4月25日]

ID:1080

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 狂犬病は、ヒトをはじめ、すべての哺乳類に感染します。発症後の死亡率はほぼ100%で、現在のところ治療法もなく、毎年世界中で約5万人が死亡している恐ろしい病気です。


 毎年4月から6月は、狂犬病予防注射期間です。年に一度、必ず注射を受けさせましょう。

次のいずれかで注射を受けさせてください

  • 市が委託契約を行っている獣医師(動物病院等)
  • かかりつけの動物病院等
     市が委託契約を行っていない獣医師の場合は、獣医師の発行する証明書(注射済証)を市役所環境課または各支所地域振興課にお持ちください。手数料と引き換えに狂犬病予防注射済票を交付します。
  • 市では、毎年4から5月に集合注射を実施しています。
    ※登録済みの場合は、飼主宛に個別通知します。
  • 注射済票交付手数料

    550円

    ※その他、獣医師に支払う注射料金などが必要です。

    狂犬病予防注射済票

    注射の際には注射済票を交付しますので、犬につけ、大切に保管してください。

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    朝来市役所都市環境部環境課

    電話: 079-676-2081

    FAX: 079-670-7014

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