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脳脊髄液減少症

[2012年2月28日]

ID:1121

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脳脊髄液減少症とは、交通事故や転倒などによる外傷等の後に、脳脊髄液(髄液)が漏れ出し減少することによって頭痛をきたすほか、頚部痛、吐き気、めまい、耳鳴りなど多彩な症状が出現する病気です。近年、MRI検査の普及に伴って報告数が急増しています。

現在、国においてこの疾患に関する研究班が設置されるなど、医学的な解明がすすめられている段階です。また、兵庫県では、各健康福祉事務所において、この疾患にかかる相談と治療が可能な医療機関の照会を行っています。

詳しくは、下記(リンク先)をご覧ください。

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