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公的個人認証サービス(電子証明書)について

[2013年8月22日]

ID:2676

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公的個人認証とは

公的個人認証サービスとは、オンラインでの行政手続きの際、他人によるなりすまし申請やデータ改変などを防ぐためのサービスを、安い費用で提供するものです。

詳しくは、こちらをご覧ください

電子証明書取得までの流れ

ご本人が申請される場合

1:朝来市役所市民課(もしくは各支所)窓口へ申請する

2:窓口にて電子証明書の発行に必要な※鍵ペア を生成し、パスワード(4桁~16桁)を設定する

3:電子証明書の発行・写しの受取

 

必要なもの:本人の住民基本台帳カード

        本人確認書類(運転免許証・パスポート・身体障害者手帳・保険証・年金手帳等)

         ※住基カードが写真付きでない場合、必ず写真付きの証明書を持参ください

         ※氏名や住所表示は最新のものに変更しておいてください

        手数料500円

※鍵ペアとは...電子署名(データの正当性を保証する、現実世界のハンコのようなもの)の作成に使用される、データの改変を防ぐための秘密と、その秘密鍵を開けて電子署名を確認するための公開鍵の2つの鍵のことをいいます

代理人が申請される場合

1:朝来市役所市民課(もしくは各支所)窓口へ申請する

2:市役所から回答書が送付されてくる

3:回答書持参の上、窓口へ来庁する

4:電子証明書の発行・写しの受取

 

必要なもの:申請者本人の住民基本台帳カード

        申請者本人の委任状(押印には必ず印鑑登録されている実印をご使用ください)

        委任者の印鑑登録証(3か月以内に発行されたもの)

        本人確認書類(運転免許証・パスポート・身体障害者手帳・保険証・年金手帳等)

         ※顔写真つきのものを必ずご用意ください

         ※氏名や住所表示は最新のものに変更しておいてください

        回答書(3の来庁時、本人が記入押印し、市役所で用意した封筒へ封入の上代理人がご持参ください)

         ※氏名や住所の他、パスワードも必ずご記入の上、代理人へお渡しください

        手数料500円

電子証明書が利用できなくなる時

以下のような場合、電子証明書が失効し使用できなくなります

1:電子証明書失効申請/秘密鍵漏えい等届出が提出された場合

2:転居、婚姻などの届出や、町名地番変更の実施などにより、住民票の内容(氏名、住所、生年月日、性別)に変更があった場合

3:電子証明書の記録内容に誤りがあった場合 

4:発行者署名符号が漏えい、滅失または毀損した場合(発行者署名符号・・・県知事の電子署名に用いる暗号) 

5:有効期間(3年)が満了したとき 等


 

電子申告などのサービスをご利用いただく場合、電子証明書をいれ直す(再発行)必要があるためご注意ください

※2の行政区画変更による失効や3の記録誤り等、利用者の責を問えない場合に限り無料で再発行を行います

  詳しくは窓口へお尋ねください

その他情報

公的個人認証サービスポータルサイト: http://www.jpki.go.jp/

兵庫県電子県庁ホームページ :http://www.city.himeji.lg.jp/s30/2212360/_3943/_3952.html

兵庫県電子申請共同運営システム(e-ひょうご):http://e-hyogo.elg-front.jp/navi/index.html

e-Gov(警察庁や金融庁、厚生労働省、経済産業省等への各種届出):http://shinsei.e-gov.go.jp/menu/

e-Tax(所得税や消費税等の国税 電子申告):http://www.e-tax.nta.go.jp/

eLTAX(個人住民税や固定資産の償却資産等の地方税 電子申告):http://www.eltax.jp/index.html/

各種申請書

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(注意)お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。

お問い合わせ

朝来市役所市民生活部市民課

電話: 079-672-6120

FAX: 079-672-1334

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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