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すこやか離乳食 愛情いっぱい食育の推進ですこやかな成長をめざそう

[2015年10月29日]

ID:4917

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離乳食とは

母乳やミルクを『飲む食事』から、少しずつ固さや形のあるものに慣れて『かんで食べる食事』

ができるようになる過程のことです。なめらかにすりつぶした状態から固さを増し、量と種類を

増やして慣れさせ、1歳6か月を過ぎた頃には幼児食が食べられるようにしましょう。また、離

乳食は食べることの楽しさを知ることでもあります。おいしく食事ができる環境づくりを心がけ

ましょう。  

離乳食はなぜ必要?

  • 母乳やミルクだけでは足りなくなってくる栄養を補います
  • 「飲む」ことから「かんで食べる」ことを覚えていきます
  • 消化吸収する力を育てます
  • 独立心や豊かな心を育てます
  • いろいろなものをおいしく食べることで、味覚が発達し、食べることの楽しさを知ります
詳しい内容については、添付ファイルをご覧ください。

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