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住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金

[2022年1月28日]

ID:9412

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非課税世帯等に対する臨時特別給付金のご案内

 新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、さまざまな困難に直面した方々に対し、速やかに生活・くらしの支援を行う観点から、住民税非課税世帯等に対し、臨時的な措置として給付金を支給します。

1.対象者

 以下の(1)から(2)のいずれかにあてはまる世帯

(1)基準日において世帯全員の令和3年度分または令和4年度分の「住民税均等割が非課税」の世帯

 ※基準日:「令和3年度非課税分」は令和3年12月10日、「令和4年度非課税分」は令和4年6月1日

 ※令和4年度非課税分については、既に本給付金の給付を受けた世帯(令和3年度非課税分について未申請または辞退した世帯を含む。)と同一の世帯及び当該世帯の世帯主であった者を含む世帯は対象外となります。

(2)新型コロナウイルス感染症の影響を受けて家計が急変し、(1)と同様の事情にあると認められる世帯(家計急変世帯)

2.支給額

 1世帯当たり10万円

3.手続き

(1)世帯全員の住民税均等割が非課税の世帯

※『世帯の全ての方が、令和3年12月10日以前から現住所にお住まいの場合』

・市から、給付内容や確認事項が書かれた令和4年度非課税分の「住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金支給要件確認書」が届きますので、中身を確認し必要事項に記入の上、同封の返信用封筒にて令和4年9月30日までに返信してください。

(対象の世帯主の方には、7月上旬に郵送でご案内します。)

※令和3年度非課税分の確認書については令和4年2月上旬に既に郵送済みです。

【確認事項】

 (1) 記載された給付金振込口座番号に誤りがないか

 (2) 住民税が課税されている方の扶養親族のみの世帯ではないか

 (3) 世帯の中に、住民税課税となる所得があるのに未申告である者がいないか

 (4) 既に本給付金の支給を受けた世帯または当該世帯の世帯主であった者を含む世帯でないか

※『世帯の中に、令和3年12月11日以降に朝来市に転入した方がいる場合等』

・給付金を受け取るには、申請が必要です。

・申請書に必要事項を記入して、添付書類とともに朝来市役所社会福祉課、または各支所の窓口に、直接または郵送でご提出ください。

(2)新型コロナウイルス感染症の影響で収入が減少し、世帯全員が住民税非課税相当となった世帯(家計急変世帯)

・給付金を受け取るには、申請が必要です。

・申請書に必要事項を記入して、添付書類とともに朝来市役所社会福祉課、または各支所の窓口に、直接または郵送でご提出ください。

※新型コロナウイルス感染症の影響ではない収入減少により給付を申請した場合、不正受給(詐欺罪)に問われる場合があります。

・申請は令和4年9月30日(金)までです。

4.申請書等

簡易な収入(所得)見込額の申立書(家計急変者)

※「申請書」及び「簡易な収入(所得)見込額の申立書【家計急変者】」は両面印刷の上、提出してください。

5.支給時期

確認書(または申請書)を受理した日から30日以内に支給する予定です。

6.問い合わせ先

●社会福祉課 電話番号:672-6123(平日午前9時00分から午後5時00分)

●内閣府コールセンター:0120-526-145(午前9時00分から午後8時00分)

住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金チラシ

よくある質問についてはこちら

お問い合わせ

朝来市役所健康福祉部社会福祉課

電話: 079-672-6123

FAX: 079-672-4109

電話番号のかけ間違>いにご注意ください!

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