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健康フォーラム2025 inあさご を開催します!
「当事者に聞こう!認知症との付き合い方」
認知症は特別な病気だと思っていませんか?
現在、高齢者の8人に1人が認知症だと言われており、認知症は誰もが関わる身近な病気です。今回は、認知症の介護経験があり自らも認知症と診断された当事者と、但馬長寿の郷の作業療法士から、認知症との付き合い方や安心して暮らせる地域づくりについてお話しいただきます。
当事者のリアルな声に耳を傾け、自分らしく暮らせる地域づくりについて、一緒に考えてみませんか?
1 日時 令和8年3月7日(土曜日)14時00分~16時00分 (13時開場)
2 場所 あさご・ささゆりホール(朝来市新井73番地1)
3 料金 無料
4 定員 200人(当日受付)
5 対象 市民
6 内容 テーマ 当事者に聞こう!認知症との付き合い方 ~今日を楽しく、明日はより楽しく、明後日以降は深く考えない~
7 講師 2名
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但馬長寿の郷 中野 裕貴 氏(作業療法士)
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特定非営利活動法人もちもちの木「たぬき俱楽部」代表 竹内 裕 氏
8 対象 市民
9 主催 朝来市
10 共催 大植病院(認知症疾患医療センター)
11 後援 朝来市医師会、南但歯科医師会
12 当日は講演内容を手話通訳、要約筆記、補聴器(Tモード対応)で明瞭に聞こえる磁気(ヒアリング)ループ席を配置しております。
13 お問い合わせ先 高年福祉課 672-6125
健幸づくり推進課 672-5269










